【ドルトムント】トゥヘル監督「4-0でもおかしくなかった」ライプツィヒ戦の内容に言及

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1: サムライ24時 2017/02/05(日) 17:31:53.33 ID:CAP_USER9
ブンデスリーガ第19節、ドルトムントvsライプツィヒの試合はピエール・エメリク・オーバメヤンのゴールでドルトムントが1-0の勝利を収めた。この勝利でドルトムントは勝ち点を34に伸ばし、リーグ3位に浮上。試合後、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が「1-0で勝利したものの、4-0でもおかしくない展開だった」と振り返っている。

「今日は選手たちが集中力を維持した内容でしっかり守ってくれた。ライプツィヒに1点も許さず勝つことができたことは価値ある内容だったね。結果は1-0だったが、内容は4-0になってもおかしくなかった」

ドルトムントは8日にヘルタ・ベルリンとのDFBポカール、ラウンド16の試合が控えており、「我々は水曜にヘルタとの試合がある。それまでにマルコ(ロイス)を休ませ、ヘルタ戦で使うかどうか見極めなくては」と続け、早くも次の試合に向けて気概を示した。

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