香川、ベンチ生活でもポジティブに努力。数字にこだわり「勇気を持ってやるだけ」

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ボルシア・ドルトムントは現地時間11日、ブンデスリーガ第20節でダルムシュタットと対戦し1-2で敗れた。

4試合連続ベンチスタートとなった香川真司は1-1で迎えた後半途中からピッチに立ち、およそ30分プレーした。久々の出場だったが、心配された右足首の状態は問題なくコンディションもいいという。

ドルトムントはチャンピオンズリーグ(CL)を見据えたターンオーバーを敷き、最下位のダルムシュタットに終始主導権を握られた。「入った瞬間から守備が上手くハマっていなかった」と香川は語る。

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