◆Jリーグ◆エムボマ級か?と鳥栖FWイバルボを持ち上げる返す刀で落とす小宮氏ワロタwww

125: U-名無しさん@実況・\(^o^)/ 2017/04/03(月) 13:11:23.16 ID:o2K6XkyL0
イバルボはエムボマ級 -小宮良之

⇒エムボマ級か。鳥栖のコロンビア代表イバルボが見せたポテンシャル(Sportiva)

no title 1990年代、Jリーグにセンセーションを巻き起こしたパトリック・エムボマに近い面影がある。

 190cm近い長身で大股、懐が深い。一歩目からトップギアに入るスピードは、黒豹を思わせる敏捷性と獰猛さ。後半アディショナルタイム、左サイドでボールを受けると30mを疾駆。2人の敵ディフェンダーを荒々しく引きちぎって、左足シュートまで持ち込んでいる。

「今は少しずつ順応しているところだよ。まだまだ自分のスピードには満足していない。本来のレベルに戻すためにトレーニングを積んでいるところさ」

 本人は照れ臭そうに言った。まだ高いギアを隠し持っているということか。コロンビア代表FW、ビクトル・イバルボの真価とは――。

 4月1日、味の素スタジアム。3月にJ1サガン鳥栖に入団したイバルボにとって、これがJリーグ2試合目となる。対戦相手のFC東京のバックラインは森重真人、丸山祐市、太田宏介、室屋成と、ロシアW杯アジア最終予選の日本代表予備登録メンバーで固められていた。だが、先発したイバルボは、ものともしていない。

 前半開始3分、いきなり違いを見せる。ロングボールに対して鳥栖のエースである豊田陽平が競りにいったところ、裏にこぼれるボールに走り込んでいたイバルボは、森重のマークを完全に振り切って、後ろから倒される形でPKを獲得した。森重のマークは緩慢で、明らかに集中を欠いていたが、想定以上の1歩目だったということか。

「2トップのどちらかが裏に出る。あれは練習からやっている形でした。狙い通りでしたね」

 豊田は振り返った。彼自身がPKを決め、鳥栖は幸先よく先制した。

…(後略)…

引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart8881


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