リーガ・エスパニョーラ2016-17シーズンの最終順位をおさらい…最多得点と最少失点トップ3は?

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リーガ・エスパニョーラ最終節が21日に行われ、2016-17シーズンの全ての日程が終了した。

優勝を果たしたのはレアル・マドリーで、5シーズンぶりの頂点に輝いた。バルセロナは最後までレアルの取りこぼしを信じたが、一歩及ばず2位でシーズンを終えた。

残り2枠の来季チャンピオンズリーグ出場権はアトレティコ・マドリーとセビージャが獲得し、5位のビジャレアルと6位レアル・ソシエダは来季ヨーロッパリーグを戦う。乾貴士が所属するエイバルは10位でシーズンを終えた。乾は28試合に出場し3得点を記録するなど主力として活躍し、最終節バルセロナ戦での2得点で強烈な印象を残した。

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