大迫所属ケルン、今季限りで指揮官退任へ…1部残留・2部降格を問わず

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日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは来シーズン、ブンデスリーガ1部残留を果たした場合でも、2部降格となった場合でも、新たな指揮官を迎え入れる意向のようだ。ドイツ誌『Kicker』日本語版が12日に報じている。

昨シーズンはブンデスリーガで5位フィニッシュを果たし、25年ぶりに欧州の舞台へ帰還(ヨーロッパリーグ出場)を果たしたケルンだが、今シーズンは開幕16試合勝ちなしと極度の不振に。昨年12月にペーター・シュテーガー監督(現ドルトムント)を解任し、U-19チームを率いていたシュテファン・ルーテンベック監督を昇格させた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00741976-soccerk-socc

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