「セネガルにはあまり同情を感じない」英国人の元レフェリーが日本の作戦を擁護

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リスクを負わず、他力に頼った日本代表の作戦は、世界中で議論を呼んでいる。

6月28日のロシア・ワールドカップ、グループH最終戦で、日本はポーランドに0-1と敗れながら、決勝トーナメント進出を果たした。

後半に先制を許した日本は当初、乾貴士を投入して同点を目指した。だが、他会場でコロンビアが先制。勝点、得失点差、総得点で並ぶセネガルにフェアプレーポイントで上回ることを知ると、日本は攻撃を放棄して“逃げ切り”を図った。

この日本の姿勢には、一部から非難の声が上がった。新たに導入されたフェアプレーポイントの是非も問われている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043190-sdigestw-socc

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