新生レアル・マドリー、リーガで6試合ぶり勝利!18歳ヴィニシウスが80分過ぎに流れ引き寄せる

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3日のリーガ・エスパニョーラ第11節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのバジャドリー戦を2−0で制した。

ロペテギ監督を解任して、Bチームを率いるソラーリ監督に暫定的にトップチームを任せたレアル・マドリー。ソラーリ監督初陣となったミッドウィークのコパ・デル・レイ、アウェーでのメリージャ戦では4−0の快勝を収め、ファンに少しの希望が生まれた状況で、バジャドリーをベルナベウに迎えた。

ソラーリ監督はマルセロ、ヴァラン、カルバハル、バジェホを負傷で欠くDFラインにオドリオソラ、ナチョ、セルヒオ・ラモス、レギロンを起用。ほかのポジションにはGKクルトワ、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWベイル、ベンゼマ、アセンシオを選び、メリージャ戦のように4−2−3−1ではなく、4−3−3のシステムを採用している。

■試合結果
レアル・マドリー 2-0 バジャドリー
■得点者
レアル・マドリー:キコ・オリバス(83分、オウンゴール)、セルヒオ・ラモス(88分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000031-goal-socc

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