「ゴールデンブーツに食い込むのは時間の問題」ベルギー紙が今季6ゴールの鎌田大地を特集

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11月4日(現地時間)に行なわれたジュピラーリーグ(ベルギー1部)の14節、シント=トロイデン(STVV)対ズルテ・ワヘレム戦は2-1でSTVVが勝利を収めた。STVVとしては4試合ぶりの白星だ。

この試合に3トップの一角で先発出場した鎌田大地は、1点をリードされたチームを救う同点ゴールを決め、勝利に貢献している。ドイツのフランクフルトから1年間のレンタル移籍で8月31日にSTVVに加入した鎌田は、これで6ゴール目となる。

ベルギー地元紙の『HBVL』は、そんな鎌田のゴールラッシュを、“遅れてきたトップシューター、ダイチ・カマダ現象”と名付け、インタビューを掲載している。同特集ではドイツとベルギーの違い、チーム事情から息子の誕生まで幅広い話題が掲載されているが、その一部を紹介する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00049865-sdigestw-socc

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