ひじ打ちに批判続出…S・ラモスが謝罪「傷つける意図はなかった」

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レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、自身との接触で負傷したヴィクトリア・プルゼニのチェコ人DFミラン・ハヴェルに謝罪した。

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第4節が7日に行われ、レアル・マドリードがヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)を5-0で下した。問題の場面は13分、相手のロングボールを追いかけた際に、S・ラモスの右ひじがハヴェルの鼻と接触。そのまま倒れ込んだハヴェルの鼻からは大量の出血が見られ、一度はピッチに復帰したものの、38分に途中交代となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00859840-soccerk-socc

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