本田“監督”不在のカンボジア代表、異例の手段採用の可能性に言及「ビデオチャットを…」

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オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑は、カンボジア代表のゼネラルマネージャー(GM)の肩書きで実質的な監督を務めている。現役選手が他国の代表チームを指揮する異例のチャレンジに挑んでいるが、11月は代表チームに帯同しないことが決定。それでも、海外メディアは「ホンダはビデオチャットを活用してミャンマー戦をコーチすることができる」と報じている。

今年8月12日、本田はカンボジアで記者会見を実施。同国代表チームのトップ的位置に立ち、実質的に監督の役割を担う異例の発表を行った。現役選手が他国の代表チームを指揮するニュースは世界で報じられ、“監督デビュー”となった9月10日のマレーシア戦は前半18分に先制後、後半に3失点して1-3と逆転負けを喫していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00146570-soccermzw-socc

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