<バルセロナ>給料支払い約695億円!..1番価値のある選手はネイマールで約283億円、エムバペが約266億円

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1: 2019/01/16(水) 20:40:57.03

『KPMG』の報告によると、FCバルセロナは最初に500億円使ったクラブと言われている。

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リーガ首位を走るFCバルセロナは500億円を給料として使ったと言われており、『KPMG』の『Football Benchmark』の調査で明らかになったように、ヨーロッパの上位8つの各リーグのチャンピオンを調べた結果、2017年の数字から42%上昇している。

バルサは2018年の1月に、フィリペ・コウチーニョを獲得し、約160億円を使っている。

そしてまた8月に加入したウスマン・デンベレやレオ・メッシを含む多くのプレイヤーの契約を更新した。

バルサは年間約695億円を給料として支払っている。
『KPMG』の調査によると、PSGが2位で、約410億5,000万円の給料を支払った。これは前年比で20%の増加となる。マンチェスター・シティは膨大な資金力を持っているチームだが、前年比より5%下がっている。

一番価値のある選手はPSG所属のネイマールで約283億円、続けて同じくPSG所属のキリアン・エムバペが約266億円、3位につけるのがバルサのレオ・メッシで約251億円になる。

バルサは現在更なる選手獲得を狙っており、アルバロ・モラタの名も挙がっている。また指揮官バルベルデはオリヴィエ・ジルーの獲得を熱望している。今後の動きに注目が集まる。

1/16(水) 19:39配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010010-sportes-socc


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