セルジオ越後、”2軍同士”のゲーム内容。良かったのは「主力の休養」くらいだ

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日本がアジアカップのグループリーグ第3戦でウズベキスタンに2-1で勝利し、3連勝を飾った。ただ、お互いに決勝トーナメント進出を決めてメンバーを落とした試合は、あくまで「2軍同士」のゲームだったという印象だね。

日本は40分に先制されたけど、槙野と三浦が14番のショムドロフひとりに簡単にやられたのは、今後へ向けて不安材料だ。34分の反転シュートや81分の決定機をモノに出来なかった北川も、日本代表ではまだ力を発揮できていよね。

一番心配なのは乾だ。試合から遠ざかってコンディションが良くないのか、81分に途中交代した。90分は持たなかったんだ。2ゴールを決めたロシア・ワールドカップのキレはなかったよ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00052973-sdigestw-socc

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