フラム、32歳バベル獲得の次は岡崎やG・ケーヒル?1部残留に向け補強の年齢制限撤廃

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現在、プレミアリーグで2部降格圏の19位に沈んでいるフラム。先日、オランダ代表FWライアン・バベルを獲得したが、1部残留に向けてさらなるテコ入れを画策しているようだ。

イギリス『イブニング・スタンダード』が報じたところによると、指揮官クラウディオ・ラニエリ率いるフラムは、1部残留に向けた緊急事態に伴い、補強条件の方針を大きく拡大させたとのこと。

フラムは補強する場合、28歳未満の選手という“若さ”が一つの制約となっていた。だが、2部降格の危機が迫っていることから、補強の年齢制限を撤廃。それに伴い、ベジクタシュから半年間のレンタルで32歳のバベルを獲得した。バベルはすでにリヴァプールでも実績があり、即戦力として期待を寄せる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00010011-goal-socc

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