どこよりも早い採点…サウジアラビア戦、最年少・冨安健洋が救世主に。チームは評価伸びず…劣勢の後半は課題

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日本代表MF青山敏弘(32)が負傷のため、1―0で勝利した21日のサウジアラビア戦後にチームを離脱することになった。日本協会が明らかにした。

GK東口(32=G大阪)、DF長友佑都(32=ガラタサライ)とともに日本で今大会最年長だった青山は、キャプテンマークを巻いてフル出場した17日の1次リーグ第3戦のウズベキスタン戦(2―1)で右膝を負傷。この日のサウジアラビア戦はベンチメンバーからも外れた。大会中の復帰が見込めないためなのか、決勝トーナメント1回戦で無念の離脱となった。

大会前にはFW浅野琢磨(24=ハノーバー)、MF守田英正(23=川崎F)、MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が負傷のため離脱。FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)、DF塩谷司(30=アルアイン)、MF乾貴士(30=ベティス)がそれぞれ追加招集された。大会中での離脱は今回の青山が初。森保ジャパンは24日の準々決勝・ベトナム戦を始め残りの大会を22人での戦うことになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000152-spnannex-socc

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