「誰もハッピーになっていない」 ポチェッティーノ監督がプレミアのVAR導入に反対

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トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督がビデオ判定によって主審の判断を補助するVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)について、プレミアリーグでの導入はまだすべきではないとの持論を展開した。「誰もハッピーになっていない」とし、VARの精度向上の必要性を訴えている。英公共放送「BBC」が報じた。

VARは昨年のロシア・ワールドカップをはじめ、主要大会でも使用され始めている。サッカーの母国イングランドでも、FAカップやリーグカップで試験導入を行い、2019-20シーズンからはプレミアリーグでも導入される予定だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190124-00164899-soccermzw-socc

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