カーディフFWを乗せた行方不明機の捜索再開に向けて1800万円超の寄付金が集まる

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フランス・リーグアンのナントからカーディフへ移籍が決まっていたアルゼンチン人FWエミリアーノ・サラを乗せた小型機の捜索が打ち切られたが、その捜索を再開させるべく、2000人ほどから12万5000ポンド(約1800万円)の寄付金が集まった。英メディア『デイリー・ミラー』などが現地時間の26日に報じた。

同メディアによると、サラの所属するサッカー選手のマネージメント会社であるフランスの「スポーツ・カバー」がサイトを開設し、寄付を呼びかけたところ12万5000ポンド(約1800万円)ほど集まったという。そのサイトにはメッセージとして「サラの捜索をやめないで」と書かれていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190127-00306811-footballc-socc

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