イラン戦の森保Jを海外メディアが採点!最高点は大迫勇也に、次点で南野と権田が高評価に

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現地時間1月28日、アジア首長国連邦(UAE)のハッザ・ビン・ザイード・スタジアムで行なわれたアジアカップの準決勝で、日本代表はイラン代表に3-0で完勝。初戦のトルクメニスタン戦以来の先発復帰となった大迫勇也が2ゴールを決め、原口元気も1ゴールを挙げて勝利に貢献した。

米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports』アジア版は、この試合に出場した全選手の寸評・採点を掲載。日本で最も高い評価を獲得したのは、10点中9点がついた大迫勇也。先制点を叩き込み、2点目となるPKもきっちり決めたことが高評価につながったようだ。次点には8.5点を獲得した権田修一、南野拓実が続いた。

この試合について同メディアは、「前半はスコアレスで終わった後、後半に日本代表はイランの愚かな守備のタイミングを利用して、大迫勇也がゴールを決めて先制した。原口元気のゴールは瀕死のイラン代表の棺を打ち付けるものと化した」と評した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00053538-sdigestw-socc

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