「自分のやり方で、正しいと思ったことをする」吉田麻也が理想のキャプテン像とセカンドキャリアを語る

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プレミアリーグで戦うこと7年。世界のトッププレーヤーたちと肩を並べてきたサウサンプトンの吉田麻也が、クラブ公式サイトのインタビューで自身のキャリアを振り返った。

吉田がサウサンプトンに入団したのは2012年8月。当時24歳の若武者は、オランダのVVVでの活躍が認められ、世界各国の名手たちが集うプレミアリーグの世界に飛び込んだ。

それ以来、吉田は、ポルトガル代表のジョゼ・フォンテ、オランダ代表のファン・ダイクとヴェスレイ・フートなど、実力派DFたちとポジション争いを演じながらサウサンプトンの主力のひとりとして活躍。今月6日に行なわれたリバプール戦(プレミア第33節)を終えた時点で、プレミアの通算出場試合数は日本人最多の「143」を数える。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00010000-sdigestw-socc

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