ブスケッツ、将来的なMLS挑戦も視野 「控えになってもバルサの選手でありたいとは…」

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バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケッツは、トップチームでの11年目のシーズンを終えようとしている。キャリアも終盤に差しかかったブスケッツは米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」の取材に応じ、将来的にアメリカのメジャーリーグサッカー(MLS)でのプレーを思い描いていると明かした。

下部組織時代からバルサに所属するブスケッツは、2008年に当時の指揮官だったペップ・グアルディオラ監督に見出されてトップチームに昇格。今季で11シーズン目を迎えているが、30代となり、キャリアの終え方についても考えているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00184511-soccermzw-socc

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