<鹿島>神戸FWペドロ・ジュニオール、湘南DF三竿雄斗、福岡FW金森健志、新潟MFレオ・シルバと獲得基本合意

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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/04(日) 11:20:10.18 ID:CAP_USER9
 鹿島が今オフ、大量補強に乗り出すことが3日までに分かった。強化責任者を務める鈴木満常務は「来年以降は戦力を上積みして、力で勝ち取る形のチームに進化させていきたい」と説明。新潟からMFレオ・シルバ(30)、神戸からFWペドロ・ジュニオール(29)、湘南からDF三竿雄斗(25)を獲得することで、それぞれのクラブ、本人と基本合意。福岡FW金森健志(22)にもオファーを出し、獲得が濃厚だ。さらに即戦力の韓国人GKの獲得を目指している。
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さらばアビスパ-。来季J2に降格する福岡の元U-23(23歳以下)日本代表FW金森健志(22)が、年間王者のJ1鹿島に完全移籍することが3日、本紙の取材で分かった。既に両クラブ間で基本合意に達しており、近く発表される。「博多のプリンス」として福岡で絶大な人気を誇るイケメンドリブラー。クラブは慰留に努めたが、最終的には在籍4年間での貢献度と、新たな環境での成長を求める本人の意思を尊重した。今後は、最短1年でのJ1復帰へ新戦力の補強を急ぐ。

■あすから3日間 練習で最後勇姿

 悩み抜いた末の決断だった。金森は地元アビスパへの愛着が強く、強豪鹿島からオファーを受けてからは自問自答の日々。本紙の取材に「J1で戦いたいし、自分を必要としているところでプレーしたい。ただ、福岡を降格させた責任も感じる」と口にしていた。しかし、関係者によると、既に移籍の意思を両クラブに伝えたもよう。5日から3日間、福岡市の雁の巣球技場で行われる若手主体の練習が「アビスパ金森」の最後の勇姿になりそうだ。

 移籍の選択は、伸びしろのある金森にとってプレーヤーとしての可能性を広げるチャンスでもある。これまで年代別日本代表に名を連ね続けながら、本大会目前でリオデジャネイロ五輪の代表から落選。いいようのないショックを振り払い、フル代表入りへ、気持ちを切り替えた。

 この日はJ1年間王者を決める明治安田チャンピオンシップ決勝第2戦が行われ、鹿島が浦和を倒してチャンピオンとなった。常にタイトルを争うビッグクラブ。競争は激しいが、「ハリルジャパン」に招集された実績のあるMF金崎夢生(27)らとのレギュラー争いを勝ち抜けば、おのずとフル代表入りは近づく。リオ五輪代表でフル代表入りも果たしている同世代のDF植田直通(22)やMF柴崎岳(24)、MF土居聖真(24)ら、若手が着実に成長している点も決断を後押ししたとみられる。

 金森は福岡・筑陽学園高から入団した2013年に37試合で6得点。昨年までのJ2での3シーズン、99試合で21点をマークした。J1に昇格した今季は33試合で4得点。6月5日のYBCルヴァン・カップ1次リーグ新潟戦で初の1試合2ゴールを決めてクラブ初の8強に導き、同18日のJ1第1ステージ川崎戦でも2ゴールを決めて川崎のステージ初優勝を阻んだ。
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