◆インテル長友◆インテルが長友のライバルを放出、長友生き残る

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/02(土) 09:47:31.91 ID:CAP_USER9
no title インテルは8月31日、DFクリスティアン・アンサルディがトリノにレンタル移籍することを発表した。

 トリノは今夏、DFダビデ・ザッパコスタがチェルシーへ移籍した。その後釜探しに動いており、インテルから最終日にサイドバックを獲得している。

 近年、インテルは移籍市場が開くたびにサイドバックを補強している。アンサルディは2016年夏にジェノアからインテルに移籍したが、不動の地位を得ることはできなかった。

 インテルは今夏、サイドバックの新戦力としてダウベール、ジョアン・カンセロを獲得。それまでレギュラー予想となっていたアンサルディだが、シーズンが始まってみれば開幕から2試合続けて長友が先発。最終的に人員整理の対象となったのはアンサルディだった。

 なお、トリノはアンサルディを完全移籍を前提とした2年間のレンタルで獲得している。

9/1(金) 22:42配信
⇒長友佑都、今季もインテルで。ライバルが最終日に移籍決定(フトチャン)

31日、ロシア・ワールドカップアジア最終予選オーストラリア戦に勝利し、日本が6大会連続となる本大会への切符を手に入れたことについて、イタリアメディアも注目している。

日本がオーストラリアを2-0で下し、開催国のロシア、ブラジル、イランに続く4カ国目のワールドカップ出場国となったことを、『レプブリカ』など複数のイタリアメディア各紙が伝えている。

『ガゼッタ・デロ・スポルト』は41分、FW浅野拓磨の先制ゴールを演出したDF長友佑都を称えている。

「ナガトモ、なんてアシストだ。日本、ワールドカップへ」と題し、長友のアシストのシーンを収めた動画を公式ウェブサイトで紹介している。

また「日本の選手たちは2-0でオーストラリアを下し、ロシアへのチケットをもぎ取った。ネラッズーロ(インテルの選手のこと)は決定的だった」と述べ、長友が勝利に貢献したことを伝えた。

また『メディアセット』も「前半の終盤、インテルのナガトモがアサノへのアシストを送り、試合の均衡を破る得点につながった。試合終盤にはイデグチ(井手口陽介)の追加点が生まれた」と評価している。

長友が所属するインテルも公式ウェブサイトを更新し、「ネラッズーロのディフェンダーは90分間ピッチでプレーし、先制点のアシストを記録し、日本の勝利に貢献した」と伝えている。

9/1(金) 18:12配信
⇒日本のW杯出場決定に伊メディアも注目「ナガトモ、なんてアシスト。彼は決定的」(Goal.com)

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