酒井高徳、自らHSVキャプテン辞任を決めていた…独メディアで代表引退についても説明

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ハンブルガーSV(HSV)に所属するDF酒井高徳は、ドイツメディアに日本代表からの引退を表明したことやクラブでキャプテンマークを同僚に譲ったことなどについて話している。ドイツ誌『キッカー』が報じた。

ドイツに戻った酒井は24日にチームの練習に合流。クリスティアン・ティッツ監督はその熱心に練習に取り組む姿を受け、「ゴウトク・サカイのような選手はなかなかいないよ。並外れだね。監督として彼のような選手を見たことない」と話し、オフの期間中も万全なコンディションを維持していたことは「ゴウのフィットネスは良い。彼は非常に規律正しい」と褒め称えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00010010-goal-socc

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