香川とのトップ下争いに南野「競争と捉えている」

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定位置をつかんだとの思いはない。森保ジャパン12試合のうち10試合にトップ下で先発している日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)。

今年1月のアジアカップでも全7試合中6試合に先発し、準優勝に貢献したが、「アジアカップが終わってひと区切りというか、一からサバイバルが始まっている。これまでプレー時間が長かったからといってポジションが確立されているわけではない。今回またゼロからのスタート。地に足を付けて、チームの勝利に貢献したい」と力説した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-40893624-gekisaka-socc

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